人生2周目のモテカワ美女、佐々木バージニア | ABYSS 〜 アビス 〜

人生2周目のモテカワ美女、佐々木バージニア

人生2周目のモテカワ美女、佐々木バージニアのアイキャッチ

 

「人生がうまくいきすぎていて怖いわ〜」と思ったことありませんか?

私が今まさにその状態で……。

なんでこんなに人生がうまくいっているのか。

それは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2周目だから。

 

 

 

 

どうも、佐々木バージニアです。

 

 

「2周目ってなんだよいきなり」とか思いました?

じゃあ「石原さとみ」とか「ゆうこす」を見てほしいんですが、あれはもう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4周目ぐらいの顔ですね。

 

 

 

(4周目の石原さとみ)

 

 

(4周目のゆうこす)

 

 

 

じゃないと人生あんなに上手くいかないんで。

 

 

 

彼女たちはもう知ってるんですよ、世の道理を。

人生を何周もすることで、「こうしたら上手くいく」ってのを完璧に理解してます。

 

私はまだ2周目なので、この界隈では普通レベルとして扱われますね。

まあ「センスはいい方だ」と言われてるんですけど。

 

 

 

 

 

そんな私バージニアは、「処女歴22年」として売っているんですが、

それって選択的というかなんというか、

 

 

 

 

「能動的処女」なんですよね。

 

 

 

 

つまり、何が言いたいかって、

いつでも処女を捨てられるし、何人の男とも関係を持つことができたけれど、

 

 

 

 

 

 

 

 

あえて私はそういう存在を作らなかったってだけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんならあえて処女でいるってだけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生がスーパーウルトライージーモードだからこそ、

恋愛だけはレベルあげて、ハードモードを選択したんですよね。

 

 

 

 

そして、ハードモードを選択した結果、2周目の人生、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この素材になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦闘力が1みたいな素材。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、思うんです。

 

ラブライブもガルパもハードモードを何周かしてると感覚が掴めてきて、

そっちの方が俄然楽しくなっちゃうじゃないですか?

 

 

私にとって「恋愛」は、それと同じ。

もはやゲームにすぎないといっても過言ではないっていうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハードモードでプレイした、この22年間の人生。

 

その中で一番大きなラヴイベントを挙げるとすれば、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

男の子とふたりでディズニーに行ったこと。

 

 

 

 

 

ディズニー特有のリスク「アトラクションの負の待ち時間」を回避するために、

一週間前からネタを仕入れたり、

歩き疲れないように散歩をして体力をつけたりと、

創意工夫を凝らしました。

 

 

 

 

結局は「特定の女の子ひとりを特別扱いできないから」という理由でフラれたんですが。

(残念ながら世間ではそのような認識をされている)

 

 

でも、もし「やれたかも委員会」の査定に出せば、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「やれた」という判定になると思っています。

 

 

まいやんも「やれた」って言う。絶対。

 

(ふたりで行ったけれど、ピン写)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、それだけではありません。

男女の出会いの場である

 

 

 

合同コンパ(通称:合コン)

 

 

 

にも参加したことがありますよ。

 

 

 

 

 

当時はモノマネ女王として異彩を放っていたため、

「平泉成」のモノマネをしたり、

唐揚げのレモンを口の中にぶっこまれたりすることも。

 

 

 

 

みなさんが知っている合コンと違うでしょう?

これがね、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポピュラーになるってこと。

 

 

 

 

そして、男の前だと声が2トーンあがりがちなんですよね。

合コンに参加する女って。

 

 

 

これ、1周目の人間がよくやるミステイク

2周目の私からすると、気をつけた方がいいかなって思ってます。

 

 

 

だって、それに引っかかる男はたいてい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チンカスですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、ここからが本題。

私が某Web企業に勤めている理由です。

 

 

先程も述べたように、私は能動的に処女でいるんですよ。

「処女」という功績を22年間守り抜いてきた。

 

 

 

でも、私は知っています。

いつかはそれを誰かに受け渡さなければならないって。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃあ、最終的に誰に受け渡すのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここがね、重要になってくるんですよ。

 

 

 

 

 

私は思ったんです。ここは妥協はすべきところじゃないって。

 

 

 

 

 

 

 

 

トップを目指すべきだって。

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーそう、社長がいいって。

金もあるしな。

 

 

 

 

 

 

 

 

私に釣り合うのは、現段階ではもう社長しかいないんです。

 

 

 

 

「石原さとみ」だってIT社長と付き合っているのだから、

私もIT社長と関係を結ぶべきなんですよ。

 

 

 

また、IT社長が「石原さとみ」のようなタイプに弱いと考えるのであれば、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「石原さとみ」になれば、IT社長を落とせる

 

ってことですよね。

 

 

 

 

ならば、私のベンチマークは言わずもがな「石原さとみ」。

「石原さとみ」になって、社長を落としたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は持てるものすべてを駆使し、社長を落とす作戦を決行することをここに誓います。
ー平成30年5月12日 佐々木バージニア