乃木坂46の衣装が可愛いMV5選 | ABYSS 〜 アビス 〜

乃木坂46の衣装が可愛いMV5選

乃木坂46の衣装が可愛いMV5選のアイキャッチ

独断と偏見による、自分が好きな衣装のMVをひたすらに紹介します。

可愛いから、とりあえず動画を再生して欲しい。

いつかできるから今日できる(2017)

★センター:西野七瀬、齋藤飛鳥

センターを務めたななせまる(西野七瀬)主演映画「あさひなぐ」の主題歌です。
くるっと回った時のスカートの広がりかたがとても綺麗。
センター2人も可愛いですが、まいやん(白石麻衣)が一番似合っている気がします。色白だと濃い青が映えますね。
あと衣装とは関係ないんですが、いこちゃん(生駒里奈)の髪色が個人的に好きです。

サヨナラの意味(2017)

★センター:橋本奈々未

センターを務めたななみん(橋本奈々未)の卒業曲です。
特別な存在「棘人(しじん)」と人間の世界の交わりが描かれていて、ファンタジーならではの衣装はどれも綺麗……。
凛としたななみんの美しさが際立つ5:12~の儀式のシーンはぜひ観てほしい。ぜひ。

そして6:23~の民族衣装は、北海道出身のななみんならではのアイヌ民族をモチーフにしていると思われます。
そして、MVの中で棘人は人間に差別を受けています。この点も、もしかするとアイヌ民族が関係しているのかもしれません。

裸足でSummer(2017)

★センター:齋藤飛鳥

あしゅ(齋藤飛鳥)の初センター曲です。
出だしから天使の姿を拝むことができて、やっぱりあしゅは天使だったんだ……と、可愛いさに納得させられます。

メンバーが民族衣装を着ているのは、ミャンマー人のお母さんを持つあしゅがセンターを務めているから(だと思われます。)
海の色が濁っていて、「泥水Summer」なんて呼ばれたりもしていたけれど、このMVはみんなが楽しそうで大好きです。

そしてこの曲はテレビ番組用の衣装も特別可愛いんですよ。
ここに画像は載せられないので、YouTubeで「裸足でsummer Best Shot Version.」とググってください。

ガールズルール(2015)

★センター:白石麻衣

まいやん(白石麻衣)の初センター曲です。
今までいこちゃんがずっとセンターを務めていたなか初めて別のメンバーが選抜され、ここから乃木坂の新しい一歩が始まったと言えると思います。
そしてMVは夏の少女たちとプール。美味しいものと美味しいものを組み合わせるともっと美味しくなるの法則……。
水色の爽やかで汚れのない制服が、実在しない偶像感があってたまらないです。これぞアイドル(idol)。

制服のマネキン(2012)

★センター:生駒里奈

まだまだAKB48全盛期の頃。
乃木坂46の4枚目シングルです。
今の欅坂46の原型とも言えるほど尖っていて、「恋をするのはいけないことか?」「若過ぎるそれだけで 大人に邪魔をさせない」などの歌詞が目立ちます。

制服がオーソドックスなセーラ服で可愛いのはもちろん、注目すべきはそのインナーなのです。
NMB48がセーラー服で踊るMV「オーマイガー」
では、インナーを着用していないために腹チラしまくりです。

一方、乃木坂46はMVで黒のインナーを着用しています。
さらにフェチズムをくすぐるポイントは、”テレビ番組出演の際はインナーが白”なのです!!!

またもやここには貼れないのですが、白いインナーがチラっと見えると、なんだか見てはいけない感じがするんですよ。
ぜひYouTubeで「制服のマネキン Best Shot Version.」と検索してください。

そろそろ

もっとインナーの話がしたいんですが、社内で引かれそうなのでこのあたりでやめておきます。

乃木坂46のYouTube公式チャンネルはこちら

みなさんどうぞ推しを見つけてください。